屈辱の小型切替


いきなり「小型切替」となっていますが、
えー、どういうことかと申しますと
第一段階1-C、3回落ちまして。
ええ、4回目にようやく通ったんですね。
で、教官からのアドバイスを受けて小型に切替えることになったのです。
うぅ…ぅぅ…

 

しかしここで落ち込んではいられないので、受付に行って事務のお姉さんに事実をありのままに話しました。
「小型切替につき差額分を一度返金しますので、少々お待ちください。」
お姉さんはとっても優しく対応してくれました。
「これが返金分です。それと教習時間オーバー分を今お支払いになりますか?」
すでにかなりオーバーしていて今後もかなりオーバーしそうだった私は、
返金分の中からオーバー分を払い、領収書を受け取って無事に手続きは完了。
こうして新たに私の小型教習が始まったのでした。